資格取得者の声



資格取得の流れ

講師紹介



フードアナリスト活躍の場
グループインタビュー、アンケート調査、ミステリーショッパー、ブログによるレストラン・新商品紹介など、
クライアントから入ってきた案件に、参加していただくことが可能です。
さらに、上級資格になれば雑誌への執筆、テレビ、ラジオのコメンテーターなど実力を求められる仕事にかかわるチャンスも増えます。資格取得後も会員向け講座で仕事に活かせる知識や教養を身につけることもできます。
1.企業
マーケティング、商品プロデュース、マーチャンダイザー、メニュー開発、レストランコンシェルジュ、コンサルティングなど、フードアナリストならではのソリューションを提供しています。

2.フードライター
雑誌、タウン誌、ミニコミ誌などで執筆される方も大勢います。また、雑誌の企画によっては取材を受ける立場になることもあります。

3.コメンテーター
テレビやラジオのコメンテーターとして活躍するフードアナリストもいます。食に関するプロの意見が広く求められる時代となっています。

4.講師
大学、認定校、カルチャーセンター、各種セミナー、企業研修などの場で講師として登壇しています。
5.金融機関
飲食店、融資先の再生、融資判断のための第三者機関としての覆面調査、M&A対象先企業の事前調査を行います。
6.独立開業
ミステリーショッパー事業、レストラン開業プロデュース、クッキングスクールにて講座開発、フードライター、地域の職に関連したプロデューサーなど、フードビジネス全般に道が開けます。


どんなことを学ぶの?
フードアナリストの学習内容は、レストラン情報や食品情報のみならず、
食文化や食の歴史、食と関連するインテリアやコミュニケーションなど、多岐にわたります。


フードアナリストは、4級からスタートです。
1日の講習で合格を目指す養成講座と、自分のペースでじっくりと学習できる通信講座と、
いずれかの合格で取得できます。

(社)日本フードアナリスト協会が認定した講師陣による
養成講座で一定のカリキュラムを修了し
修了試験に合格することによって取得できます。
受講日  毎月随時開催中
会 場  札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、 広島、福岡
期 間  1 日間
費 用  34,000 円 (教本・問題集・修了試験料)
< 受講内容 >
指定会場にて、1 日間指定のカリキュラムの講義を受けて
いただきます。受講後、修了試験を受けていただきます。
時間 9:30 ~ 18:30
受講内容
第 1 章 格付けとフードアナリスト倫理規定 (60分)
第 2 章 食空間コミュニケーション (70分)
第 3 章 食空間の知識と教養 (70分)
第 4 章 菓子・パン (60分)
第 5 章 サービスとテーブルマナー (70分)
第 6 章 食空間の演出 (60分)
修 了 試 験
選択問題40問 正解率70%以上で合格

添削問題を提出して一定の成績を修めれば合格いたします。
試験会場に行って、検定試験を受ける必要がない
取得方法です。
期 間  4ヶ月   費 用  49,000 円

>>> 1ヶ月目 >>>
TEXT 01
第 1 章 格付けとフードアナリスト倫理規定
第 2 章 食空間コミュニケーション
TEXT 02
第 3 章 食空間の知識と教養(1)
>>> 2ヶ月目>>>
TEXT 03
第 3 章 食空間の知識と教養(2)
TEXT 04
第 4 章 菓子とパン
>>> 3ヶ月目>>>
TEXT 05
第 5 章 サービスとテーブルマナー
TEXT 06
第 6 章 食空間の演出
>>> 4ヶ月目>>>
【格付けレポート】
 「フードアナリスト格付けレポート」を提出

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