
6月27日(水) 「ドイツパン」をもっと学ぼう!
〜ライ麦パン 5種類を食べ比べ〜
前回の「フランスパン」に続く、パンの補講第二弾です。ふるってご参加ください。
日刊ゲンダイ夕刊
『「あなたがナンバーワン」コーナー』で、フードアナリスト里井真由美さんの経歴や1級フードアナリストとしての活動について掲載されました。
中国新聞 4月26日号
『ゆるり安心食材探し』で、フードアナリスト平山友美さんが執筆しました。
日本テレビ「ニュースエブリ」
(社)ファストフード業界について、フードアナリスト重盛高雄さんが解説しました。
フジテレビ 「もしもツアーズ」
『新東名サービスエリア No.1グルメツアー』で、フードアナリスト宇坪 正敏さん、小森 裕介さんが出演しました。
「フードアナリスト」は、あらゆる角度から食を学んだ、食の情報の専門家です。「食べて」「評価して」「表現」し、消費者目線から食のプロデュースをおこなったり、食の情報を解説する専門家として活躍しています。フードアナリスト講座では、日本で初めて食に関わる知識を体系的に学べるカリキュラムとなっています。
現在、食に対する関心が深まる中、食の知識習得やレベルアップ、企業社内研修など幅広く導入され、食に携わるプロの方はもちろん、一般の方・学生を含め、多くの方が取得されています。
資格取得後は食に関連した分野での活躍はもちろん、食育の講師、商品プロデュースや食品会社の商品開発・プロモーションのアドバイス、飲食店のミステリーショッパー、グルメ雑誌・専門誌での記事の執筆、食に関連した講師など、活躍の場が広がっています。
「食べること」「食文化」「食空間」等、<食>に興味がある、満18歳以上の良識ある方であれば国籍、性別、学歴等、受験資格は問いません。フードコーディネーター・野菜ソムリエ・調理師・管理栄養士など他資格を取得されている方も多数受験されています。
検定試験委員会は、料理界をはじめとした様々な分野の有職者によって組織されています。
食のレポーターになって20年。日本は世界一おいしい国!の一方で、食文化の崩壊も驚きです。『食べることは…
(食のレポーター 菊田あや子さん)
大学で言語や芸術を講じています。料理のすばらしさを感じる心は、すばらしい芸術をすばらしいと感じる心と響きあう…
(大学教員 田中周一さん)
フードコンサルタントとしてのお店の内側の視点に加え、フードアナリスト®してのお店の外側の視点の両面から、…
(フードコンサルタント 笠岡はじめさん)
海外・国内のホテルで開発とマーケティングの仕事に係わってきました。いい町には、いいホテルがあり、…
(ホテルコンサルタント 齋藤和彦さん)
食べることは、生きるということと
そして自然界とつながっています。様々な食べ方がある…
(心とカラダを癒す料理研究家 中美恵さん)
「もっとおいしく、楽しく食べたい」眞鍋かをりさんが、4級試験に挑戦!
知っておきたい食事のマナーワンポイントレッスン/自分らしさと“食”経験を活かしてフードアナリストの資格活用術/商品開発コーディネート・料理研究ワイン輸入会社経営・レストランガイドなどちょっと話したくなるワインとスイーツの基礎知識など、画像満載で読んで楽しくスグに役立つ内容です
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『五感で楽しむ食』
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